Grow Rich Slowly シーゲル流米国株投資で億万長者になる!

米国株投資を通じて資本主義社会を豊かに楽しく生きる

「本の紹介」の記事一覧

黄金の扉を開ける賢者のレバレッジ投資術(ライフサイクル投資術)

レバレッジ投資という言葉を聞いてどんな印象を持ちますか?投資対象はすべて株式とします。 ちょっとリスキーな投資法。当たればリターンはデカいけど、外れたら悲惨なことになる。借金なんて言語道断。投資は余裕資金の範囲内でやるも […]

紹介された本は、ほぼすべて買う

同僚や上司、読者さんから「この本面白いからオススメだよ」って言われたら、小説以外ならだいたい即買いします。最近kindle癖が抜けてしまって書店で買うことが多いです。 大きな本屋によく行きますが、陳列されている書籍の数は […]

【レンジ相場で勝つ】バリュー株トレーディング(おもろい投資本発見した!)

投資本は有名どころはほぼ読み尽くした感があるのですが、未だに休日によく大型書店に行って「おもろそうな本ないかな~」と物色しています。だいたい月に2冊くらいかな、パンローリングの書籍を適当に買って読んでます。 株式投資理論 […]

「お金とは何か」について、こんなに楽しく学べる本は他にない

読者さんから紹介された本をブログでアフィリするのはちょっと気が引ける思いもありましたが、とても素晴らしい本だったのでどうしても紹介したく。 数ヵ月前にコメント欄で教えてもらい、すぐに新宿のブックファーストに買いに行きまし […]

『バフェットからの手紙』から学ぶ「のれん」の本質

『バフェットからの手紙』は数多くある投資本の中でも最高難度だと思っています。が、その分読み応えがあります。一度ですべて理解するのは難しく、ちょくちょく時間を置いて拾い読みしていくことで理解を深めていく読み方がオススメです […]

サラリーマンの毒薬になり得るマルクス「資本論」。オススメの解説書はこれ。

難しい本は読めない質です。すぐに眠くなります。高校生の頃は古文の授業が一番嫌いかつ苦手でした、文系のくせに。 経済には興味があるのですが、アダムスミスやケインズ、シュンペーターといった経済学者が書いた所謂「経済古典」の類 […]

永久保有の投資本たち

本はkindleより紙の本の方が良い、という結論に至りました。嵩張るけど。出張とか旅行ではkindleが便利ですが、普段読むなら紙の方が好きです。気になったところをピピっと赤線引けるし。特に投資本のようなお勉強系の本は紙 […]

【ようやく届いた】バフェット太郎さん著『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』

米国株ブロガーで恐らく日本一有名なバフェット太郎さん。歯に衣着せぬ物言いで、「日本一アンチの多い米国株ブロガー」とご本人自身がおっしゃるくらいです(本にも書いてあって驚きましたw)。 バフェット太郎さんが4月に書籍を出版 […]